盗聴器や盗撮器発見はラブ探偵事務所~調査内容と事例~
 
                

ラブ探偵事務所で「盗聴器発見調査」や「盗撮器発見調査」を行った「調査内容」「調査事例」をご紹介します。

 
不明電波を探知するだけのおざなりな盗聴器発見調査や盗撮器発見調査ではなく、室内外を機械的に検査し、なおかつ目視検査も行いながら、盗聴器や盗撮器を徹底的に捜索します。
 
盗聴器発見調査・盗撮器発見調査の内容

自宅および、会社の室内各部検査(コンセントやパソコンを含む全ての電化製品など)

自宅および、会社の電話回線検査

自宅および、会社の室外と共用部検査

車両内外の検査(GPS発信機を含む)

車両に対しての張り込み調査

盗聴器発見調査・盗撮器発見調査の事例

ある男性のご依頼者様から電話があり、「社外秘になっている機密情報が、同業他社に洩れている。

念の為、事務所と自宅の盗聴器発見調査と盗撮器発見調査をお願いしたい。」との依頼を受け、盗聴や盗撮の可能性がある会社と自宅を調べてみることになった。

盗聴器発見調査・盗撮器発見調査のご相談

盗聴器発見調査・盗撮器発見調査の回答

盗聴器発見調査・盗撮器発見調査の解決方法

まずは、自宅から調査を行ったが、盗聴器や盗撮器は無かった。

次に、調査する時間帯を従業員がいない深夜にし、会社を訪問、ご依頼者様立ち会いのもと、念入りに調査を行った結果、会議室から2個の盗聴器見、社長室から1個の盗聴器を発見する。状況から、取締役クラスの重役が仕掛けた可能性が非常に高いらしい。

念の為、ご依頼者様が乗っている車両の調査も提案し、追加調査の依頼を受け、調査を行った結果、車内に盗聴器や盗撮器は無かったが、車体下に取り付けられているGPS発信機を発見した。

ご依頼者様の居場所は常に監視されていたのだ。

その後、ご依頼者様との協議の上、警察に被害届けは出さず、犯人特定の為に盗聴器やGPS発信機を取り付けたままにした。さらに、車両を監視する追加調査の依頼を受けて調査開始、数日後にGPS発信機を交換しに来た取締役を確認、無事解決の運びとなった。

盗聴器発見調査・盗撮器発見調査の調査方法
 
 
index
 


ラブ探偵事務所無料相談フォーム